2018年の町田“広場”
 
 2018年12月 第109回うたごえ喫茶 12月8日    13:30より
 12月とはいえない暖かさを感じます、61名の参加で今年最後の歌声を楽しみました
   ピアノ伴奏 岡田桃子     
 1部  1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は 
乾杯の歌、、乾杯の歌、冬の星座、いい湯だな、
あわてん坊のサンタクロース、赤鼻のトナカイ、
きよしの夜、ジングルベル、12月の誕生日、
みかんの花咲く丘、赤い花白い花、私の愛した街、
冬が来る前に、わが母の歌、仲間の歌、
仕事の歌、冬景色、ガンバロウ、

広場と僕らと青空と
   サンタの赤い帽子をかぶってクリスマスの歌を何曲か
   “12月の誕生日”では誕生月の方が立ち上がり
歌いました
 
 2部  2部 リーダー 臼井さん

うたった歌

愛に生き平和に生きる、里の秋、信濃の恋歌、
白い想い出、花言葉の歌、ミネソタの卵売り、
町、街、鐘の鳴る丘、心の窓にともし灯を、
街の灯り、ウラルのぐみの木、トロイカ、
高校3年生、まつり、
   下の写真

“まつり”をうたうおっくんとじゅんこさん
  “町”をうたう臼井さんとおっくん  
 “ウラルのグミの木”を    
3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は

あの青い空のように、心つなごう、君は生きているか、
みんなが笑う日まで、今今今、
橋を作ったのはこの俺だ、ラストダンスは私に、
シャンテ、ありふれた人生、
風を歌え、僕らは戦争を好んでいるか、
仕事の歌、馬車夫の歌、しあせのうた。

  “今今今”を振り付きで歌うバクさん
  下の写真

“ありふれた人生”をうたうイリタ&カゲヤマさん
   左の写真

みんなが笑う日まで”を
 
   最後は立ち上がり輪になって“しあわせの歌”を  

 2018年11月 第108回うたごえ喫茶 11月10日    13:30より
 暑くもなく寒くもなくいい季候の日でした、療養中の臼井さんも参加して2部のリーダーをつとめました.。
 ピアノ伴奏 岡田桃子
1部   1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は 
乾杯の歌、真っ赤な秋、りんごの独り言、
みかんの花咲く頃、朝から元気で、
朝はどこから、誘惑の春、
冬が来る前に、
ふるさとのはなしをしよう、俺は枕木、
蔵王の歌、私の子どもたちへ、
野に咲く花のように、心はいつも夜明けた、
君は生きているか、アメージンググレイス
広場と僕ら青空と、

   下の写真

“君は生きているか”を
   左の写真

“乾杯の歌”を
 
 右の写真

“アメージンググレイス”を
   
2部     2部 リーダー 臼井さん

うたった歌
りんごの唄、秋の子、風花、銀色の道、
わたぼこの中に咲いた花、母さんの歌、
会いたいなぁあの人に、地上の星、
岩尾別旅情、花ことばの歌、
兵隊が戦争に行く時、1週間、
寂しい手風琴、呼応計画の歌、
かわいいあの子、恋の町札幌、学園広場、
 
  右の写真

“兵隊が戦争に行くとき”を
   上の写真

“花ことばの歌”を
3部     3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は
挨拶って素敵だな、収穫の歌、
馬車夫の歌、海の歌、松電バスのうた、
人間の歌、年金時代、恋は水色、
さくら貝の歌、アンニロリ、ウラルのグミの木、
月夜、流亡の曲、ふるさと


           左右の写真
    “挨拶って素敵だな”を皆さんで
 
 右の写真

“恋は水色”を
   
  最後は“ふるさと”を  

 2018年10月 第107回うたごえ喫茶 10月13日    13:30より
秋らしい過ごしやすい日でした、全員で75名の参加、広島から愛媛大学OBうたごえサークル“はと”の皆さんが7名でいらっしゃいました。
臼井さんがお休みのため2部はおっくんがすすめました。ピアノ伴奏も岡田桃子さんが休みのため星と涼風の
星通子さんにお願いしました。 


ピアノ伴奏 星 通子
1部 1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は 
乾杯の歌、小さい秋みつけた、紅葉、
北国の春、汽車、汽車ぽっぽ、
鉄道唱歌、高原列車はいく、

あなたが夜明を告げる子どもたち、
愛に生き平和に生きる、友よ、
わが母の歌、青い空は、
原爆ゆるすまじ
広場と僕らと青空と
   じゅんこさん“汽車ぽっぽ”を
   左の写真

広島からいらした愛媛大学OB はと にみなさん
 
 右の写真

“広場と僕らと青空と”
2部   2部 リーダー おっくん

うたった歌
野菊、俺は枕木、町、心つなごう
世直し音頭、青春牧場、母なるふるさと、
フィンランディア、切手のないおくりもの
仲間のうた、心騒ぐ青春の歌、
おいで一緒に、君の眸が、
キエフの鳥の歌
   おっくん うたごえ祭典Tシャツをきて“世直し音頭”を
   左の写真“町”を  
3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は
おなかのへるうた挨拶って素敵だな、
青春、アメイジンググレース、
星よおまえは、おおきな古時計、
街のサンドイッチマン、
夕焼けトンビ、あの丘こえて
ひとつの歌から、人間の歌、
ジグーリ、しあわせの歌
   下の写真

“青春”を
   Eくんと一緒に“挨拶って素敵だな”  
 下の写真

“人間の歌”を
   右の写真

“アメージンググレイス”を
   最後は皆さん立ち上がり“しあわせの歌”を  

 2018年9月 第106回うたごえ喫茶 9月8日    13:30より
 ピアノ伴奏 岡田桃子
1部   1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は
乾杯の歌、小さい秋みつけた、里の秋
村祭り、四季の歌、うさぎとかめ、
浦島太郎、
ふるさとは今も変わらず
学生時代、誰も居ない海、わが母のうた
三池の主婦の子守唄、戦争はしらない
坊がつる讃歌、白神山地の詩

広場と僕らと青空と
 
左の写真

戦争はしらない”を
右の写真

1部最後は
“広場と僕らと青空と”を
2部   2部 リーダー 臼井さん

うたった歌
風の盆、炭坑節、秋桜、岩尾別旅情
憧れのハワイ航路、南国土佐を後にして
勘太郎月夜歌、ブルーライトヨコハマ
高校三年生、人間の歌、囚人の歌
川岸のベンチで、キエフの鳥の歌
おいらの空は鉄板だ

 
左の写真

岩尾別旅情を
左の写真

“キエフの鳥の歌”を
 
3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は
収穫の歌、ステンカラージン、虹
星空に両手を、君をのせて、
いのちを歌おう、町、仲間の歌、
全世界民主青年歌、われらの仲間
異国の丘、空より高く、しあわせ運べる
ように、赤とんぼ


 “虹”の手話を説明
左の写真

おっくんも前に出て“”を歌う
 右の写真
“仲間の歌”を
   最後は皆さん立ち上がって
“赤とんぼ”を
 

 2018年8月 第105回うたごえ喫茶 8月11日    13:30より
 
 ピアノ伴奏 岡田桃子
 
1部   1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は
乾杯の歌、小さい秋みつけた、赤とんぼ・村祭り
星は何でも知っている、女ひとり、サザエさん
若い広場、別れの一本杉、
あの娘が泣いてる波止場
心はいつも夜明けだ、仲間のうた、月桃
みんなのうた、
広場と僕らと青空と
左の写真

心はいつも夜明けだ”を
右の写真

1部最後は
“広場と僕らと青空と”を
2部   2部 リーダー 臼井さん

うたった歌

風の盆、東京音頭、青春の城下町、
石狩川悲歌、惜別の歌、坊がつる讃歌
エーデルワイス、追憶、キエフの鳥の歌
ウラルのぐみの木、灯、浜辺の歌、鈴掛の径
りんご娘、風花、憧れの郵便馬車

 

左の写真

キエフの鳥の歌”
 
風花を
3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は

原爆許すまじ、にんげんをかえせ
ヒロシマのある国で、アンジェラスの鐘、 まつり
夜明けに、ハナミズキ、かあさんの歌
無縁坂、雲が人々を殺さぬように、
三池の主婦の子守歌、コサックの子守歌
しあわせの歌


 
左右の写真

おっくんも前に出て“まつり”を歌う
 

   最後は皆さん立ち上がって
“しあわせう歌”を

 2018年7月 第104回うたごえ喫茶 7月14日    13:30より
 
全国的に暑い(猛暑)の日でした、熱中症注意報がでた日にもかかわらず大勢の方が参加して頂けました。 

ピアノ伴奏 岡田桃子   
1部   1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は
乾杯の歌、うみ、われは海の子、椰子の実、
スイカの名産地、ラジオ体操の歌、

明日があるさ、月見草の歌、ほうせん花、風花、
どこまでも幸せを求めて、心騒ぐ青春の歌、
花をおくろう、黒い瞳の、心つなごう、
アメージンググレイス、、愛ちゃんがお嫁に、
広場と僕らと青空と
 “スイカの名産地”を動きを入れて
左の写真

“どこまでも倖せを求めて”を
右の写真

1部最後は
“広場と僕らと青空と”を
2部   2部 リーダー 臼井さん

うたった歌
夏は来ぬ、あの丘越えて、上高地の春、
千曲川、浜千鳥、想い出の渚、
海・その愛、毬藻の歌、小さいグミの木、
カチューシャ、星よおまえは、死んだ女の子、
花の咲く日は、人間の歌
 

左の写真

“死んだ女の子”を
 
3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は
まつり、森のこびと、明日への伝言、
愛する人に歌わせないで、
花には太陽を子供らには平和を、がんばろう、
パリ祭、美しき五月のパリ、囚人の歌、
海ほうずきの歌、ほたる、島歌、
陽気に生きようこの人生をさ、しあわせの歌
 “愛する人に歌わせないで”を
左の写真

おっくんも前に出て“まつり”を歌う
 右の写真
“明日への伝言”を
   下の写真

会場の様子 1部ですが後列は
もう立って歌っています
   “がんばろう”を腕組んで
   最後は皆さん立ち上がって
“しあわせう歌”を
 
 2018年6月 第103回うたごえ喫茶 6月9日    13:30より
 梅雨入りはしましたが、晴れて暑い日でした、 

ピアノ伴奏 岡田桃子   
1部   1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は
乾杯の歌、ほたる、かえるの合唱、かわずの夜回り
蛙の笛、あめふり、雨上がり
すばらしい明日のために、ミカンの花咲く丘
二つの岸、昔の名前で出ています、ニコライの鐘
見上げてごらん夜の星を、サボテンの花、
我がよき友よ、広場と僕らと青空と
   “かえるの合唱”を動きを入れて
  左の写真

雨上がりをおっくんも前に出て 
右の写真

“広場と僕らと青空と”を振り付きで 
2部   2部 リーダー 臼井さん

うたった歌
夏の想い出、森の水車、さくらんぼ、
アルプスの牧場、畠へ行こう、
こんにちは赤ちゃん、月がとっても青いから
逢えてよかったね、君の祖国を、希望
人間の歌、風の盆、俺達のシルクロード
ユニオン列車、

   

  ユニオン列車をバクさんも入って  
3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は
カナダ旅行、カントリーロード、美しき天然
海ほうずきの歌、コサックの子守歌
キエフの鳥の歌、鶴、ヒロシマのある国で
流亡の曲、心つなごう、ひとつの歌から
月桃、青春、故郷
   バクさん得意なカナダ旅行を
 
青春を踊りながら
 
 右の写真
最後は輪になって“みんなの歌”を

 2018年5月 第102回うたごえ喫茶 5月12日    13:30より
天気の良いおだやかな日でした、大勢の方がおいでくださり73名のうたごえでした。
 
    ピアノ伴奏 岡田桃子
1部   1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は
乾杯の歌、みかんの花咲く丘、夏は来ぬ、
案山子、かあさんの歌、しずかな湖畔、
ピクニック、おお牧場はみどり、

バラが咲いた、私に人生といえるものなら、
木綿のハンカチーフ、わが母のうた、
人間の歌、希望、襟裳岬
広場と僕らと青空と
左の写真

ピクニックでバクさん得意の動物の物まねを
2部   2部 リーダー 臼井さん

うたった歌
春の日の花と輝く、リンゴの花咲くころ、
美しき五月のパリ、尾瀬ヶ原、泉のほとり
月桃、ふるさと(岡田)、おかあさん、
夜霧の第二国道、あん時ゃどしゃぶり
穂高よさらば、岩尾別旅情、毬藻の歌
街の灯り、おいらの空は鉄板だ


  左の写真

毬藻の歌を

3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は
船のり、しあわせ運べるように、
もしあなたと出逢ってなかったら
ブッヘンワルドの警鐘、作業場の休憩
眠りの精、離別、帰ってこいよ、
ブンガワンソロ
そんな町を、青春、しあわせの歌
 下の写真
そんな町を
 下の写真
青春を振り付けて
 

 2018年4月 第101回うたごえ喫茶 4月14日    13:30より
 
ピアノ伴奏 岡田桃子   AC 入田元人
1部   1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は
乾杯の歌、花の街、みどりのそよ風、
手をたたきましょう、世界をつなげ花の輪
に、晴れた五月、そんな町を、
私の子供たちへ、すばらしい明日のために、
リンゴの花咲く頃、青春サイクリング、
ああ上野駅、星よおまえは、人間のうた、
ヒロシマのある国で、切手のない贈りもの、

広場と僕らと青空と
   “手をたたきましょう”を動きを入れて
   左の写真

“広場と僕らと青空と”を振り付きで
2部   2部 リーダー 臼井さん

うたった歌
カチューシャ、春に、樫の樹、サライ、
宗谷岬、高原の駅よさようなら、哀愁列車、
山小舎の灯、あの丘こえて、星影のワルツ、
影を慕いて、ニコライの鐘、釜
石小学校校歌、しあわせ運べるように、
俺らの空は鉄板だ
   臼井さんは座ってリード

   1部“ヒロシマのある国で”をリクエストで  
3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は
囚人の歌、ジグーリ、
もしあなたに出逢ってなかったら、
花には太陽を子供らに平和を、
緑の山河、ふるさとの話をしよう、
世界中の子供たちが、空より高く
あの青空のように、青い空は、
仲よし小道、川岸のベンチで、
ヴォルガ下り、風花、みんなの歌
   笑いが絶えないバクさんのリード
“花には太陽を子供らに平和を”を
歌う
  右の写真
最後は輪になって“みんなの歌”を

 

 2018年3月 第100回うたごえ喫茶 3月10日    13:30より
3月11日は東日本大震災から7年目、亡くなった方は2万人強、復興は少しずつ、被害に遭われた方々はまだまだ大変な状況に置かれています。
そのことを忘れないためにもその時に歌われた歌を歌いました。

そして10日は1945年3月10日 東京大空襲の日、亡くなった方は10万人、絶対に戦争を起こしてはならないと想います。

ピアノ伴奏 岡田桃子   AC 入田元人
1部   1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は
乾杯の歌、さくら、花、花は咲く、
仰げば尊し、蛍の光
、惜別の歌、
カチューシャ、カタクリの花君のこと
めだかの学校、青い空は、
心騒ぐ青春の歌、春よこい、
逢えてよかったね、一週間
広場と僕らと青空と
   
    そのこと 
2部   2部 リーダー 臼井さん

うたった歌
旅立ちの日に、卒業写真、春よ・来い、
北国の春、恋は水色、春に、
美わし春の花よ、リンゴの花咲く頃
バルカンの星の下に、蘇州夜曲
ああ上野駅、さくら貝の歌、この街で
人間の歌。釜石小学校校歌
   臼井さんは座ってリード

昨日卒業式を終えてきた
教員の入田さん“旅立ちの日に”を
前に出て
   “世界中の子どもたちが”を学校で歌って
いるからとEくんのリクエストで
 
3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は
雪山に消えたあいつ、
線路は続くよどこまでも
世界中の子どもたちが、俺達は太陽、
青春牧場、しあわせ運べるように、
涙をこえて、君の祖国を、母なる故郷、
夕陽の丘、夕焼け雲、無縁坂、カリンカ、
仲間のうた、ふるさと
   笑いが絶えないバクさんのリード
  右の写真

大勢前に出て“仲間のうた”を
 
 上の写真

町田ではなじめてか
 “俺達は太陽”をうたう

   最後は輪になって“故郷”を

  2018年2月 第99回うたごえ喫茶 2月10日    13:30より
寒い日が続来ましたが少し日差しが暖かく春を感じさせる日でした
ホームページを見てきてくださった方が4名いらして、うれしく思います。 

ピアノ伴奏 岡田桃子   AC 入田元人
1部   1部 リーダー 純子 上原

うたった歌は
乾杯の歌、どこかで春が、早春賦
たんぽぽ、二人は若い、ふれあい
うれしいひなまつり
オホーツクの舟歌
風がはこぶもの、あの娘が泣いてる波止場
仲間のうた、沖縄を返せ、リンゴの花咲く頃
北国の春、遠くで汽笛を聞きながら、この街で
広場と僕らと青空と
 
 “広場と僕らと青空と” を
 2部  2部 リーダー 臼井さん

うたった歌
虹と雪のバラード、スキー、花をおくろう
星空に両手を、星影のワルツ、美わし春の花よ
ざわめけバイカル、穂高よさらば、坊がつる讃歌
赤いハンカチ、てんとう虫のサンバ、恋は水色
ふるさとは今もかわらず、学生時代
 下の写真

てんとう虫のサンバ”を
 左の写真

“美わし春の花を”
 右の写真

おっくんと“仲間のうた”を
 
 3部   3部 リーダー バクさん(深代利定)

うたった歌は
われらの仲間、君をのせて、小さな木の実
夢のお馬車、木の葉のお船、惜春鳥、麦と兵隊
七里ヶ浜哀歌、人を恋うる歌、呼応計画の歌
樫の樹、夜明けだ、手の歌、みんなのうた
初参加の方とバクさんとで  最後は“みんなのうた”を輪になって  

 2018年1月 第98回うたごえ喫茶 1月13日    13:30より
 新年あけけましておめでとうございます、本年も“町田広場”をよろしくお願い致します

2018年1月の“広場”は 1部の司会者純子さん、2部の司会者臼井さんが体調不良のためお休み、ピアニストの岡田桃子さんが所用で休みの為
伴奏を南部勇木さん 1部リーダー おっくん(小田克彦) 2部リーダー 上原剛、&おっくん 3部リーダー バクさん(深代利定)で行いました

66名の参加で楽しく会を進めました。

ピアノ伴奏 南部勇木   AC 入田元人
1部   1部 リーダー おっくん

うたった歌は

乾杯の歌、私の子ども達へ、かあさんの歌
石狩川悲歌、勘太郎月夜歌、ヒロシマのある国で
別れの一本杉、釜石小学校校歌、わが母の歌
なごり雪、キエフの鳥の歌、広い河の岸辺
泉のほとり
おっくんがリーダーということ、演歌のリクエストが多かったのですが、おっくんは労働歌や革命歌も好きですのでよろしく 。   上の写真 石狩川悲歌を
2部   2部 リーダー うえちゃん&おっくん

うたった歌は

雪の降る街を、街、銀色の道、忘れな草をあなたに
仲間のうた、池上線、心騒ぐ青春の歌、虹
ビューティフルサンディ、みんなの歌、
若いって素晴らしい、遠くへ行きたい、いつでも君は
まつり
 下の写真

Eくんとともに まつり を歌う
 二部は上ちゃんの選曲
池上線は3人からのリクエストで
歌えないけど採用
3部   3部 リーダー バクさん

うたった歌は

虹と雪のバラード、岩尾別旅情、サライ、空より高く
トロイカ(原曲)、波止場の夜、森の楓、秋の子
死んだ女の子、風がはこぶもの、鈴掛の径
虹と雪のバラードはジャズ風の前奏が付いてから
歌いました 
下の写真

秋の子を歌う 
 左の写真

波止場の夜をうたう
 左の写真

女性陣が多く前に出て死んだ女の子を
  左右の写真

鈴掛の径を最初からスイングして歌う